トップページご利用ガイド送料・お支払い会社概要問い合わせ買い物カゴを見る


>年始の配送のお知らせ
Cカンパニー倶楽部のご案内
無料メール講座『失敗しないシステム手帳の選び方』
秋の新作 クローチェ・シリーズ
秋の新作 ジェノヴァ・シリーズ
メールマガジンの申し込み
皮革サンプル請求
名入れ(刻印)オーダー
のし・ラッピングについて
FAX注文はこちらからどうぞ
 ▼ アイテムを探す
システム手帳

財布

鞄・バッグ


ペンケース

ブックカバー

名刺入れ

パスケース

パスポートケース

キーホルダー

メガネケース

カードホルダー

皮革ケア用品

ボールペン
 ▼ブランド、シリーズから探す


お客様の声
メディア掲載情報
商品取り扱い店舗
商品取り扱い店舗
手帳・財布・鞄のCカンパニー
株式会社シーカンパニー
〒132-0001
東京都江戸川区新堀2-28-16
TEL:0120-829-312
FAX:03-3678-4829
email:
support@c-company-ltd.co.jp
Cカンパニー店長/デザイナーの佐藤がお届けするメールマガジンのご登録はこちらへ!
2009年1月のカレンダー
営業時間 9:00〜18:00
土・日・祝日 定休
>年始の配送のお知らせ
いらっしゃいませ! ゲストさま

トップページ > 取り扱いブランド > C COMPANY > 【WAXED LEATHER】ワックスドレザー

   
ワックスドレザー・システム
手帳A5(リング径20mm)
  ワックスドレザー・システム
手帳A5(リング径15mm)
  ワックスドレザー・システム
手帳バイブル

ヌメ革に比べ、シミになる率が断然低い「ワックスドレザー」。
確かな技術から生まれる こだわりの鞄と手帳です。

ダレスバッグをつくるには『手縫い』の技術が必要とされます。
『手縫い』は、糸づくりからはじまります。
糸を松脂(マツヤニ)と白ロウを原料とする塊(職人の自作)に擦りつけます、そのときの摩擦熱で糸の中までロウを入れるのです。
このロウを入れた0番という極太の糸を通した2本の針を、予め目打ちで開けてある穴に左右から同時に刺し同じ力配分で糸をひいていきます。 こうすることで、糸と糸が絡み合い,、糸の中のロウとロウが結合し、万一1ヶ所が切れてしまってもほつれてくることがなくなるのです。

他にも、持ち手の部分も手縫いをしています。持ち手は唯一、直接肌に触れ、しかも、重量がかかる場所なので、握り心地の良さを追求するため、この箇所だけでも1年以上の研究を重ねてきました。強度だけでなく、まるみ、太さ、やわらかさに納得のグリップに仕上がっています。
さらに、口の留め具は、イタリアから取り寄せた真鍮の金具を使用しています。壊れにくく、錆びにくい耐久性、機能性、スタイルで世界から認められるOCS社の錠前です。

システム手帳は人気のバッファローカーフシリーズのデザインを採用しました。 このデザインのポイント「つき合わせ」は、ただ、革と革をつき合わせているのではありません。 裏に共革(同じ革)を使用しているのです。具体的には、「つき合わせ」を軽く広げると、 その間にも、同じ革が見えるようになってます。 そうすることで、耐久性を保つことができると共に、見た目にもスリム感がでているのです。

   

ワックスドレザー・
ダレスバッグ(くし型)
57,750円
天井の口部分がくし型のアールを描いているタイプです。 ストレートタイプに比べ、口の開きが大きいこと、 ゆったりとした印象は、持つ人を豊かな気持ちへと誘います。
持ち手と口部が手縫いです。
 
ワックスドレザー・
ダレスバッグ(ストレート)
52,500円
口部がストレートなダレスバッグのスタンダードタイプです。 くし型(アール)に比べ、気持ち小ぶりに見えますが、入る書類など基本的な容量は変わりません。
持ち手と口部が手縫いです。
 
ワックスドレザー・
ミニダレス
39,900円
ダレスバッグの味わいと風格はそのままに、ちょっと小ぶりなミニサイズです。 ダレスバッグ初挑戦の方や、普段大きな書類を持ち運ぶことは無い方に。
口部が手縫いです。

革のお手入れについて

革自体にも防水加工を施してありますので、ロウをブラッシングでお取りいただいても、 すぐにシミができるようなことはございません。 ロウワックスは時間の経過とともに革内部へ浸透していきますので、 自然に消えていった場合の撥水性は変わりなくお使いいただけます。 お手入れ方法としては、水にぬれた場合は、強く擦らずに乾いた布で軽く叩くように すばやく水気を取り通気性の良いところで陰干ししてください。 ドライヤーなどで強制的に乾燥させますと革が硬化したり、変形したり致しますので、自然乾燥させてください。 また、レザークリームまたはレザーワックスをご利用の際は柔らかい布につけ揉むんで布にしみこませます。 その布で革を拭くように均一に染み込ませてください。
※予め目立たない箇所でお試しの上、レザークリームをご利用ください。詳細はクリームの取扱説明書をお読みください。
現在登録されている商品はありません